こどもの手のひらには世界を描く、ちいさな魔法がある。


えのぐをひらいて

光の中で笑いながら

心の色を、白いキャンバスに広げていく。

そこには正解も、完成もありません。

あるのは、その子が“いま感じている世界”。


まほうのたねの撮影は

ただの記録ではありません。


家族の時間は、続いていくものだから

赤ちゃんの頃の一瞬も

七五三の節目も

入園・入学、そして日常の何気ない日々も・・・

家族の物語は、一度きりではなく長期的に続いていきます。


だから私は、撮って終わり。ではなく

「これからの時間ごと一緒に残していく」撮影をしています。


親バカフリーパス|家族の物語を育てる撮影

いちばん大切にしているのは

“今”だけではなく、その流れの時間です。


親バカフリーパスは

家族のライフイベントに合わせて

長い視点で一緒に記録を重ねていく撮影プランです。


ニューボーン、ベビー期、誕生日、入園・入学、七五三、家族写真、思春期・・・


なんでもない日常が10年後、20年後宝物に変わります。

そのときの「撮りたい」を一緒に相談しながら

必要なタイミングで、必要な形で残していきます。


撮影はすべてオーダーメイド

場所も内容も、家族ごとに変わります。

写真はゴールではなく、途中経過

飾るための一枚ではなく

家族の時間そのものを残していく。

その積み重ねがやがてひとつのあなただけの「物語」になります。



〜いろあそびのたね(ペイント)〜


はじめての、汚れてもいい時間。

えのぐフォトは、

作品をつくる撮影ではありません。

その子が、自分の手で自由を表現する

かけがえのない時間そのものを写します。


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〜🍼世界一かわいいを語る会(0歳限定) 〜


「可愛いね。」

その一言から始まることが、

実は、たくさんあります。

「ママ」である自分もたっぷり味わうためのメニューです。

ピンとくるものがあれば、

ぜひ始めてみてください。


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〜家族のたね(単発撮影)〜


家族の「今」と、季節の風景。

桜も、海も、紅葉も、

主役はいつも、人。

その年、その季節にしかない

家族の時間を、大切に残します。


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〜🎟親バカ専用フリーパス(長期プラン)〜


18ヶ月間

その時々のご家族のライフイベントに応じて

お好きなタイミングで、場所も内容も一緒に考えて最高の写真を残していきます。

家族の時間を積み立てていくための

未来へのフリーパスです。


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〜ビジネスのたね(プロフィール)〜


あなたの「仕事」と「人となり」は

写真1枚で伝わる時代になりました。

けれど実際には

ただ綺麗に撮ったプロフィール写真やAIで加工した画像では

本当に伝えたい魅力までは届きません。

この撮影では

あなたが「どんな人か」ではなく

「どう見られたいか」「何を届けたいか」から一緒に整理していきます。


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絵の具・ペイントフォト

絵の具・ペイントフォトの一覧。【世界にひとつのペイントフォト】妊娠中からお誕生後のお得なセットプランできました - 本来、ニューボーンフォトは安心、安全、清潔が何よりも最優先の絶対条件。これまで齊藤もニューボーンフォトを長年撮影してきました。そんな私が、これまで撮影したきたのは・・・この写真を撮るためだったのか!!そう感じてしまうくらい、新メニュー「いろあそびのたね(ペイントフォト)」と組み合わせると・・・本当に幸せいっぱいで唯一無二のメニューが完成しました。これまでの経験を活かして、お世話のシーン、授乳、沐浴ショットなどご希望に合わせて完全オーダーメイド制となります。オンリーワンのご家族らしい(誰とも被らない)世界でひとつの写真を一緒につくってきましょう!日程や撮影のタイミングも含めて、まずは一度お気軽にお問い合わせください。🎨使用する絵の具についてフィンガーペイント用で水ですぐに落とせる赤ちゃんの手足についても安全なものを使用しています。アレルギー物質の含まれていないもので、パッチテスト済みの商品にはなりますが、新生児のお肌は非常にデリケートのため、使用の有無はお任せします。お顔やお肌につける際は、自己責任とさせて頂きます。

【茨城・古民家スタジオ】まほうのたねのえのぐペイントフォト


写真を撮り続けて、10年以上。

子育てをしながら、たくさんの赤ちゃんや家族と向き合ってきました。


撮影のとき

こちらから細かくポーズを指定することはほとんどありません。


大切にしているのは

その場に流れている空気と、その人たちの自然なペースです。

泣いてもいいし、笑ってもいい。

思い通りに進まない時間も、そのままでいい。

そこにある“そのままの時間”を

写真として残しています。


写真が残すのは、ポーズではなく「時間」です。


あとから見返したときに

「この頃、こんな空気だったね」と

思い出せることをいちばん大切にしています。


目の前のあなたが

「自分のままでよかった」「ママになれてよかった」と思えるような場所として。

まほうのたねは在りたいと考えています。


代表 / Hatsumi Saito

たくさんの人に届かなくてもいい。

必要な人に、ちゃんと届けばいい。

そんな気持ちで、

一枚一枚、写真を残しています。